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永遠の足元のおしゃれ

夏のサンダルの時期になるといつも感心するのがイタリア人女性がヒ―ルの高いサンダルを老若問わず履いていること。

プラットフォームのサンダルではあるが特に60代を超えていらっしゃるだろうセニョ―ラたちが底の高い靴を履いてるのを見かけるとヒ―ルを履いて美しいおみ足を見せることは女性にとって永遠の課題なのだなと思うわけであります。

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このセニョ―ラ、お店で見ていた靴もヒ―ルあり。↓
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こちらのセニョ―ラのヒールはプラットフォ―ム5-6cmはありますね。↓

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すたすたと早足で歩かれているセニョ―ラ、慣れたものです。
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こちらのセニョ―ラもちょっとヒ―ルのあるサンダルを履いていらっしゃりますが、サンピエトリ-ニの石畳がぼこぼこのところなど、フラットな靴でも歩きにくいのにちょっとヒ―ルありを履くと言うのは素晴らしい。。。と思うのは私だけでしょうか?

以前サンピエトリ-ニの石畳について日記を書きましたね。
その日記はこちらからどうぞ。。。
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セニョ―ラのお隣を歩いていらっしゃるのはだ旦那様かな?↓
メルカ-トで買い物をした帰りのようです。
メルカ-トに出かける際もおしゃれは忘れません。



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こちらのセニョ―ラもプラットフォ―ムのサンダルですが高めのを履いていらっしゃります。
サンピエトリ-ニぼこぼこ平らでない道でも優雅に歩いていらっしゃりました。
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こちらのセニョ―ラはお買い物に行かれたようです。↓
つっかけのようなサンダルですがヒ―ルあり。

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歩くのが早い方だったので写真を撮るのために私まで小走りしてしまいました。
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フラットだと反対に足が疲れるのではないか?という方もいらっしゃりますね。
サンダルや靴にもよると思いますが、やはり少しでも底が高いものを履いていると足をくじいた際に悲劇の度合いが違うと思うんです。

私は以前プラットフォ―ムのサンダルを履いていてサンピエトリ-ニのぼこぼこの所で足をくじき、一ヶ月ほど松葉杖をついていたことがありました。

が、上記に載せたセニョ―ラたちはそんな心配はなさそうですね。

私も彼女たちを見習ってヒ―ルを履いて足を美しく見せる努力をしたいと思います。


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# by roma-nihon | 2016-09-16 00:08 | ローマ

ロ-マの日時計

ロ-マは暑い毎日が続いておりますが皆さんいかがお過ごしでしょうか?

ロ-マの夏は日本に比べて湿気が少ないので日陰に入ると涼しかったりしますが、日差しは日本より強いので日が出ている時間に外を歩くのはとても大変です。
どうやったらなるべく日に当たらないように歩けばいいかと考えながら歩く毎日です。

しかし、日時計を使っていた頃はこのお日様がないと時間が読めなく、お日様がとても重要な役割を果たしていたので日差しの強さで文句は言えませんね。

ロ-マの町のあちこちに日時計を見ることが出来ます。

今回は観光地に近い場所にあるいくつかの日時計をご紹介します。

カンポデフィオリ/ファルネーゼ広場近くのPiazza Capo di Ferro にある日時計。

Palazzo Spada↓の向かい側にあります。
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はい。日時計はこちらの建物の上部です。↓
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この横は噴水があるのですぐわかるでしょう。
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時計の部分を拡大してみると。。。

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この写真の撮影時間は午後5時頃。
右から左にかけてI~XII(1~12)とあるのですが、V(5)のあたりに針の影がありました。

感激!
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お次はスペイン階段上にある、Trinita dei Monti教会にある日時計。
オブリスクの後ろに2つの塔がありますが、その左側は普通の時計、右側が日時計です。
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撮影時間3時半近く。
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左側のロ-マ数字が19に近く、右側の数字は2と3の間にありますね。
ちょっと読み方が分かりませんがなんとなくあっている気がします。
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コロッセオ近くに2つ日時計を見ることが出来ます。
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一つ目はVia del Colosseoにあります。
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でもこちらは午後5時半頃に行きましたが日が当たっていませんでした。
だからただ飾られているだけなのかな?
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2つ目はVia Ludovico Muratoriにあります。
一般のアパ―トの外壁に見ることが出来ます。
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訪れた時間は午後5時45分頃。
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影は見えましたが、どのように時間を読んだらいいのか分かりません。
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そしてテルミニ駅近くのBasilica di Santa Maria degli Angeli e dei Martiri内にも日時計を見ることが出来ます。

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まず教会に入り右側にこのような線が目に入ります。
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線は教会の中心に立ち、祭壇を前にして右斜め後ろから左斜め前に長く走っています。
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その線が始まっている上辺りに小さな穴が見えました。
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拡大するとこんな感じですが、小さな穴が開いているのが見えますか?
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説明が書かれていました。
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私が理解するところ、先程の穴から入った光が、6月20~21日に先程の線の写真の手前(教会の右斜め下辺り)を指すようです。
この時点で夏の始まりですね。
説明の写真の一番左下の矢印のあたりです。↓
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その右上の矢印のあたりは3月20~21日と9月22~23日に指すそうです。↑

こちらの楕円の時計がどのように使われるのかが良く分かりませんでした。↓
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この日時計はフランチェスコ ビアンキ-ニさんにより作製され、クレメンス11世教皇のオ-プニングの元、1702年10月6日より使われ始めたたそうです。
現在でも続くジャニコロの丘からカノン砲で正午を伝える儀式の始まった1846年まで使われていたらしい。

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そして、パンテオン近くにあるヴィスコンティ高校のある、建物の上部にも日時計があります。
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が、印が薄くなっているのか?針の陰は見えますが時間が良く分かりません。

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それにこの時計の位置、とても高いところなのでカメラをズ-ムにしてもこれくらいしか見えません。。。
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最後に、Via del BabbuinoにあるSant' Atanasioの側面に見える日時計です。

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側面には普通の時計と日時計が見られます。
下の方が日時計ですが、2時近くでしたが針の陰が見えませんでした。
壁が黒く黄ばんでいたので影が見えなかったのでしょうか?
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このほかにもパリオリ地域にもいくつかの日時計があるようです。

下ばかりを見て歩くのでなく、たまには上を見て歩くと新しい発見があるかもしれません。

まだまだ暑い夏は続きますが、皆さん楽しいヴァカンツァをお過ごし下さい!!!





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# by roma-nihon | 2016-07-16 17:56 | ローマ

夏のロ-マの風物詩

ここ数日ロ-マは真夏並みの温度に上がってきました。

もう夏の到来ですね。

今回はロ-マの夏と言えば定番のものを上げてみました。

1.イタリアの夏と言えばジェラ―トやグラニータが美味しい季節ですが...

ローマで夏と言えば。。。ローマ生まれのグラッタケッカではないでしょうか?


グラッタケッカとは日本で言うカキ氷に近いでしょう。

氷を砕いたものの上にシロップをかけていただきます。


こちらはベリ-系とレモンのシロップが混ざっているグラッタケッカに何種類かのベリ-が乗っているものです。

この猛暑でほてった体を冷ましてくれるのに最高の食べ物です。


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ストリ―トフードと呼んでも良いグラッタケッカは町のキオスクなどで食することが出来ます。

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こちらはロ-マ市のウェブサイトに載っていたグラッタケッカのキオスクのリストです。

Fonte D'Oro, Piazza G. Belli

Chiosco Testaccio, Via G. Branca

Sora Mirella, Lungotevere degli Anguillara(Angolo con Ponte Cestio)

Sorsi e Morsi, Piazzale degli Eroi

Ara Pacis, Lungotevere in Augusta(Angolo Ponte Cavour=

Sora Maria, Via Trionfale(Angolo Via Telesio)

Buenos Aires, Piazza Buenos Aires

Ponte Mollo, Largo Maresciallo Diaz)Piazza Ponte Milvio)

Giulio Cesare, Viale Giulio Cesare 140 (angolo Leone IV)

Pazza D'oro, Via degli Orfani 84

http://www.turismoroma.it/cosa-fare/22072013-la-grattachecca-e-la-granita


 

2.イタリアに来たばかりの頃、スイカを道端で切り売りしていたのを見たときや、

トラットリアなどでもスイカをデザ―トに頼めて、ナイフとフォ-クを使って食べている人を見かけた時はびっくりしたものでした。


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写真はこちらからお借りしました。

http://2night.it/2014/06/18/estate-dove-mangiare-il-cocomero-roma.html

でも、こんな感じでスイカを気軽に外でも食べれるっていいですよね。

果糖なのでお砂糖を使っているジェラ-とよりはヘルシ-ですね。

3.そしてロ-マの夏の夜は雰囲気のある、カラカラ浴場でコンサ-トやオペラ鑑賞はいかがでしょうか?

毎年カラカラ浴場では色々なイヴェントが開かれます。

日が沈み、気温が下がったころに屋外で、カラカラ浴場跡を目の前にして聞くコンサ-トやオペラはまた格別なものでしょう。


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写真はこちらからお借りしました。

http://www.donna10.it/teatro-dellopera-roma-la-stagione-estiva.html

こちらがカラカラ浴場のイヴェントリストのリンクです。

http://www.romeguide.it/?pag=musica&lang=it&tm=codt&idt=110


4.629日はロ-マの守護聖人、聖ピエトロと聖パオロを祝うロ-マの祝日です。

その日には花火が打ち上げられます。

通常サンタンジェロ城の上空で花火が上げられていますが今年はポポロ広場で、2140分より音楽とのコラボで花火が上がるそうです。

ロ-マの夏の空を飾る花火、とても素敵です。。


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写真はこちらからお借りしました。

http://www.funweek.it/roma/eventi/girandola-castel-sant-angelo-spostata-pincio-fuochi-artificio-29-giugno.php

5.Lungoil Tevere…Roma

テヴェレ川沿いに出店やレストラン、そしてバ-などが開き、ロ-マの夏の夜を川沿いで楽しむことが出来るLungo il Tevere…Roma.

出店のテントが川沿いに設置されると、あ~もうそろそろ夏が来るのか~と実感します。



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写真はこちらからお借りしました。

 http://www.secoloditalia.it/2014/06/estate-romana-a-rischio-gli-operatori-contro-marino-non-ha-una-visione-strategica-della-cultura/

こちらは橋の上からライトアップされている川沿いを見学するだけでも気分がわくわくしてしまう楽しい夜のイヴェントです。

出店やレストランだけでなく、音楽やシアタ-などのイヴェントもあります。


下記のサイトよりイヴェントカレンダ-をご参照下さい。

http://www.lungoiltevereroma.it/


6.そしてティベリ-ナ島で行われる野外映画も見逃せませんね。(Isola del Cinema

映画館で見る映画とはまた雰囲気が違い、夜風に吹かれながらの映画鑑賞もロ-マならではないでしょうか?

http://isoladelcinema.com/

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写真はこちらからお借りしました。

http://www.municipioroma.it/lisola-del-cinema-80-giorni-di-film-ed-eventi-speciali-con-un-omaggio-ai-fratelli-lumiere/

先日聞いたお話でへぇ~っと思ったこと。。。

ロ-マでは一日中ロ-マ市民や観光客で街行く人たちは耐えませんが、イタリアの田舎や小さな街へ行くと夏の暑い時間に外に出ている人をあまり見かけません。

暑い時間は家の中にいて、涼しくなった夕方に外へ出てきて散歩をしたりしている人たちを多く見かけます。

合理的な行動だと思います。

先日沖縄の方と話していた際に、沖縄の人は暑い日中は屋内にいて、日が沈んでから行動を始めると聞きました。暑い地域の沖縄もイタリア人と同じことをするんだと感心してしまいました。

暑いところ人たちの知恵ですね。

皆さんは暑い夏をどのように過ごされるのでしょうか?

これから本格的な夏が始まり暑さや日焼け対策が必要になりますが、冷たいものや、夏の風物詩を見ることで少しでも涼しい夏をお過ごしくださいませ~。


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# by roma-nihon | 2016-06-26 02:07 | ローマ

ロ‐マの町を美しく保つためのボランティア

先日Retake Romaという団体の主催する、ロ‐マの町を美しく保つためのボランティア活動に参加して来ました。

Retake Romaとは、良い地域づくりを拡散させるためにロ‐マ市民が起こした非営利団体、政党などには無所属の団体である。

ステッカ‐など張り詰められた標識や、壁の落書き、道に落ちているごみ、そして草木や雑草などで荒れた地域をボランティアの人々により美しロ‐マの町に変えていく運動をしているこの団体はロ‐マ市のあちらこちらにある小さなグル‐プで形成されている。

地域グル‐プのリストはこちらからどうぞ。。。

Retaker(このボランティア活動をされる人々)はロ-マで生まれ育った人ばかりではない。
Retakerはロ‐マの町を愛し、敬意を払い、劣化した町を元に戻すことに献身する人々のことを指す。

この活動はボランティアから成り立っているので、一般的に掃除の道具や洗剤、そして落書きを消すペンキなどは全てボランティアの自費です。
ロ‐マのごみ収集会社AMAとのコラボレ‐ションが行われる際は、特別な機会などをAMAが貸してくれるそうだ。



先日私が参加した日は、壁の落書きをペイントで塗り消すこと、ステッカ‐をはがすこと、そしてペンなどで書かれた落書きを消すことがメインで行われた。

ボランティアたちはこの青いRetake Romaの上着を身に着けて仕事を開始します。



こんな風に壁いっぱいに落書きがあるところを。。。

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ペンキで塗りつぶします。

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少しずつ落書きが消えて来ました。。。

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落書きが消えました。
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こちらでは標識に貼られているステッカ―をはがしているところです。
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こちらは私がきれいにした場所。
こんな風に、標識の鉄の棒に張り詰められていたステッカ―ですが。。。

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ここまできれいになりました。
矢印のところに貼られたステッカ―までは手が届かなく断念しました。

ステッカ―を取っているとき、道行く多くの人に応援の掛け声をいただきましたが取ることに集中していたため最初の数秒はその声も聞こえず、ふと耳に入る言葉で驚き、我に返ると応援の方々が私の真横に立っていたり、温かいお言葉をかけてくださるなんてこともありました。
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こんなところに油性ペンで書かれている落書きもペンキで塗ってしまいます。
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こちらをクリックしていただければRetake RomaのFacebookぺ-ジに入れ、ロ―マ中のボランティアさんたちがお掃除をする前と後(Prima/Dopo)で変わった様子が見れるようになっています。

どれだけきれいになったかをご興味のある方は見てみてください。

ボランティアに参加されたい方は上記に記した地域グル―プリストのリンクから、ご自分のご自宅のそばのグル―プを探し、そちらでいつお掃除が行われるのかを確認の上、参加してみてください。

お掃除に参加するのは無理でも、寄付なら。。。と言うあなた、銀行送金で寄付も可能です。
銀行送金はこちらから。。。

もしくはご近所のグル―プで必要な道具などを購入して寄付するのも良いかもしれません。

いろいろな形でボランティア活動に参加できますので皆さん是非ご協力ください。








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# by roma-nihon | 2016-05-10 00:22 | ローマ

ロ―マ誕生の日に!

サンピエトロ大聖堂のク―ポラをこの角度(シスト橋)から眺めるのが個人的には気に入っています。

いつも美しいク-ポラの景色ですがここ最近、それ以外に面白いものが目に入って来ました。


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ここ一ヶ月ほどロ―マのテヴェレ川沿い(シスト橋とマッツィ-ニ橋の間)の壁に狼の乳を飲むロームルスとレムスを含むロ-マに関連する50近くもの絵が大きく描かれています。 


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先日ここを通りかかった際に友人がボランティアでこの絵の制作に携わっていたので話を聞いてみました。


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こちらのアートプロジェクトは南アフリカ人のWilliam Kentridgeさんの作品だそうです。

テヴェレ川沿いのトラヴェルティ―ノの石でできている壁には自然とコケや地衣類(菌類のうち)で覆われもともと白い石も黒っぽく変色していきます。

そのコケなどを利用して描かれたのがこの絵だそうです。

大きな型紙のようなものを壁にくっつけ型紙の周りをきれいにすることで絵が浮き出る仕組みのようです。


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こちらのアートプロジェクトの開会式はロ-マの誕生日と言われる421日翌日に行われるそうです。

友人が携わっていたのは、大きく描かれた絵の細かいタッチアップ的なことでした。

壁に落書きがあった場合は落書きを消したり、絵が描かれているバックグランドの壁の色が薄すぎたり濃すぎた場合の調整などだそうです。

これらの絵はコケや地衣類などから出来ているため56年ほどの寿命だと彼女は言っておりました。


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場所によっては早く崩れてしまうところもあると思うので出来上がったこれらの絵を早いうちに見に行ってみてください。


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# by roma-nihon | 2016-04-14 22:32 | ローマ
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